こども屋台選手権 お問合せ

ABOUT

わたしたちについて

2013年から、こどもが主役の一日を

こどもに、
一日ぶんの商売をまかせる。

こども屋台選手権は、大分県内の小・中学生のチームに屋台を1店まかせる催しです。メニューを考え、材料を仕入れ、作って、売って、お金を数えるところまで、こどもたちが自分でやります。大人は口を出しすぎないように見守ります。

2013年に別府市で第1回を開きました。会場を移しながら毎年続けて、2026年12月13日で第11回になります。運営しているのは、一般から集まった実行委員会です。

数字で見る

記録が残っているぶんだけを載せています

第1回(2013年2月23日・別府ビーコンプラザ)は記録が残っていないため、第2回以降の平均値(団体20/こども192名/食券4,879枚/ステージ171名)を当てた推計を含みます。食券は第9回から3食綴りに変わり、それ以前と数え方が違うため、枚数の合計は第8回までです(第9回 4,456食/第10回 4,867食)。

くわしく知る

運営している団体と、この事業についてのご案内です

運営団体

こども屋台選手権は、認定NPO法人 地域の宝育成支援センターが母体となり、こども屋台選手権実行委員会で運営をしております

認定NPO法人 地域の宝育成支援センター こども屋台選手権の母体となる団体です。無料の寺子屋塾「学びの杜(まなびのもり)」なども行っています。 chiikinotakara.com

お問い合わせ

こども屋台選手権 事務局(受付 平日 9:00 - 17:00)

097-547-8995

お問い合わせフォームへ

あわせて見る

▲