こども屋台選手権 お問合せ
コック帽の女の子が、できあがった商品を笑顔で手渡すところ

インフルエンサー・協力者募集

こども屋台
応援大使

大分のこどもたちの挑戦を、
一緒に伝えてくださいませんか。

大分を発信されている方へ。SNS・YouTube・ブログ、媒体は問いません。
フォロワー数も問いません。

謝礼はお出しできません。
それでもお願いしたくて、このページを作りました。

まずは話を聞いてみる 「聞いてみたい」だけで構いません

認定NPO法人 地域の宝育成支援センター/こども屋台選手権実行委員会

第10回の閉会時に、出場チームと実行委員がJR大分駅前に集まった集合写真

大分が大好きで、大分がもっと良くなればいい。

その気持ちで発信されている方に、お願いしています。

私たちは、その一点で集まった人たちでこの大会を続けてきました。実行委員は100名を超えますが、誰も報酬をもらっていません。大分のこどもたちに、自分の力で何かをやり切る経験をしてほしい。ふるさとを好きになってほしい。それだけでやっています。

同じ気持ちで大分に向き合っている方が、県内にも、県外にもいらっしゃいます。その方々と一緒に、こどもたちの挑戦を伝えたい。そう考えて「こども屋台応援大使」をお迎えすることにしました。

大好きな地元・大分のこどもたちの未来を、どうか一緒に支えていただけませんか。

こども屋台選手権実行委員一同

インフルエンサーの皆さんへ

ひと言でいうと、こういうお願いです

先に、この3つだけご覧ください

お願いしたいこと

  • 定期的にこちらからご提供する情報をもとに応援していただき、たまに記事にしていただければ幸いです
  • 大会当日は、ぜひ会場へ遊びに来てください

発信の材料はこちらでご用意します。ゼロから考えていただく必要はありません

お返しできること

  • ほかでは撮れない場面の優先撮影
  • 「公式応援大使」の肩書き・委嘱状
  • 公式サイトとパンフレットに掲載
  • 応援アンバサダーとして、こちらも精一杯、大々的に宣伝させていただきます

条件

  • 原則として謝礼はお支払いできません
  • フォロワー数も問いません
  • 任期もございません。ご都合によりご辞退はいつでも構いません

まずは話を聞いてみる

こどもたちが、大分でやっていること

応援していただく対象を、先にご覧ください

屋台に立つ女の子ふたりが、カメラに向かって笑っている

こどもたちは必死で、地元を盛り上げることを考えてくれています。

イベントはたった1日。その当日に向けて、何か月も前からこどもたち自らが知恵を出します。地元の特産品や食材を研究し、生産者に会いに行き、大人と一緒にメニューを考え、みんなで衣装を作り上げ、当日のPRの練習をして、グランプリを目指します。

グランプリを取ったチームはうれしい涙を流し、取れなかったこどもたちは悔し涙を流して、来年に向けての決意を固めるのです。

私たちは、これほど一生懸命に地元のことを考えてくれるこどもたちをはぐくみ、大分の未来を託せるよう、このイベントを続けています。

はじまり
2013年
屋台に立ったこども
のべ2,000人以上
1チームの製造数
240食(売り切れ次第終了)
次回
2026年12月13日(日)
JR大分駅 府内中央口広場

大会についてくわしく見る

大分のこどもを、一緒に応援してください

お名前とご連絡先だけでも送れます。「話を聞いてみたい」だけで構いません

いただいた内容をもとに、事務局からご連絡します。
無理のない関わり方を、一緒に決めさせてください。

お電話でも承ります 097-547-8995こども屋台選手権事務局/平日 9:00〜17:00

謝礼はありません。
それでも、お願いしたいのです。
話を聞いてみる
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